ブラックラビリンス

アニメを中心として、コミック、ゲーム、F1などを書いていきます。

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とある魔術の禁書目録 第12話「絶対能力(レベル6)」

第12話1
第12話「絶対能力(レベル6)」

お笑い担当トリオの焼肉パーティから始まりますwww

こもえ先生の超能力講座www

先生が意地悪。

秋沙は焼肉を一人食べながら、ボケるwww

つっこみなしwww

インデックスはこもえ先生の話についていけてない感じwww

ゆる~い空気でしたね~www



第12話2
さて、レールガンを利用しようと、幼い美琴に近づく科学者。

嫌な感じですね。

そんな昔のことを思い出してる美琴の前に当麻が現れます。

第12話3
ここで、アクセラレータのレベル6へと進化させるための説明があるのですが・・・

レベル5のレールガンを128人くらいを倒すことが条件。

実際にはそんなに用意できないから、レールガンのクローンで対応。

しかし、クローンはレベル3が限界。

レベル3だと何人倒せばいいかというと・・・

2万人!

それだけのシスターズが犠牲になっていく。

そして、美琴はそれに気づき、反発してかしこの工場をつぶしていくけど、科学者たちはとまらない。

アクセラレータがいなくなればこの計画自体なくなるけど・・・

美琴ではかなわない。

まぁあの能力は強すぎですからね~

それでも、美琴は自分で決着をつけに行こうとします・・・

かなわないとわかりながら・・・

なんか美琴かっこいい(^▽^)

けどやられてほしくないよ~

当麻もそれがやられるとわかってるので、美琴をいかせようとしませんでしたね。

ナイス当麻(>_<)

しかし、今回は似たようなやりとりばかりで途中飽きてしまったwww

まぁこれは美琴の心情を上手い具合に表現するためなんでしょうけどね。

ホント、今回の美琴はかっこよかった(^▽^)

叫んでる声に萌えたwww



今回は当麻と美琴のやりとりでほとんど終わりましたが・・・

結局、アクセラレータのレベルアップはなんでレールガンじゃないといけないのかわからなかったな~

次回「アクセラレータ」

☆では☆
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テーマ:とある魔術の禁書目録 - ジャンル:アニメ・コミック

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