ブラックラビリンス

アニメを中心として、コミック、ゲーム、F1などを書いていきます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

ef - a tale of melodies. 第7話「reflection」

第7話1
第7話「reflection」

始めてefの感想を書きたいと思います。

まぁ、今まで書いてない理由は正直、話についていけないわけですねwww

実はOPが大好きで見ているんですよね~

なんか回ごとにOPの絵がかわってるらしいですね~



では思ったことをつらつらと・・・

始めに、この作品にでてくるメインキャラクターの人たちは、それぞれ問題を抱えているんですかね。

第7話2
とりあえず、今まで見た中で、一番大変そうなのは雨宮優子ですかね。

この子は親から虐待を受けているけれども、帰る場所を失いたくないから家に帰っている。

まぁ他にも、昔助けてくれなかった火村夕への復讐?らしいですね。

今の現状を見せるために夕に近づいて、好意を持たせて、苦しませる。

・・・怖いwww

このあとどうなっていくのか。

今回出てきた雨宮明良。

この人も狂ってたね~

というか兄弟そろって怖いわ~



第7話3
次は久瀬修一。

羽山ミズキに好かれるけど、久瀬はつきはなすんだよね~

なんてもったいない!

ミズキ、めっちゃいい子なのに~

まぁ久瀬さんは心臓病かな?

なんか、残りの命が短いらしいから仕方ないんだけどね~

それにしても突き放すにしても結構残酷な言い方しますね~

久瀬も怖いわ~



とあぁ、思ったことを書いたんだけど、基本的に内容はよくわかりませんwww

最後どういった方向にむかっていくのかホント検討がつきませんね~

これは前作を見ないといけませんかね。

前作も1話見たけど、よく分からなくてそれ以降見てないんですがwww

次回「reutter」

☆では☆
スポンサーサイト

テーマ:ef - a tale of melodies. - ジャンル:アニメ・コミック

ef - a tale of melodies. | コメント:0 | トラックバック:0 |

スキップ・ビート! 第7話「プリンセス革命」

第7話1
第7話「プリンセス革命」

キョーコのシンデレラストーリー。

舞踏会が終わってしまいましたね。

それにしても、鳥肌のたつ回でしたね~

ホント、キョーコの演技には感動しました(T-T)

ヒビの入った脚で正座をこなし、最初のほうはちゃんと演技も行っていたし・・・

最初なんて、正座すらつらそうな感じだったのに・・・

撮影が始まったとたんに女優になりましたからね。

あの変わりようはすばらしかったですね。

第7話4
その根性で蓮の演技を本気にさせたわけですから。

その蓮と対等に演技しようと試みるキョーコですが、さすがに蓮の演技にはかなわないですね。

蓮の演技に引っ張られるように、キョーコも良い演技を行っていく。

監督が言うには、それが蓮のすごいところらしいですね。

蓮の相手役はいつもすばらしい演技をするらしいですが、そのうち、キョーコと共演したときにお互いを引っ張り合って、最高の演技を二人で作っていくっていう話がないかな~と思っています(^O^)

監督も言ったとおり、キョーコが高度な演技を学んだら、すごい女優になりそうです(>_<)



第7話6
とまぁ、演技対決も、キョーコの優勢かと思われましたけど、ヒビの入った脚で最後まで演技をすることは出来なかったですからね~

監督さんは配役を変えるつもりはなかったらしいから、結局はどうしようもなかったわけですけどね。

けど、蓮が舞台を降りるまで役が抜けなかったキョーコもすごかったですね~

「世に武勇伝を残す名優」

と、スタッフさんが言ってましたけど、この言葉が現実になるのではないかな~と黒ラビはふんでいます。

当て馬となったキョーコですが、監督の目にもとまることができたしね。

これはそのうち、この監督の作品に主役として抜擢されることがあるのではないのでしょうか・・・

たぶんwww

第7話5
そして、瑠璃子からも100点をもらうことができたしね~

キョーコはこれに疑心暗鬼に陥ってましたけどねwww

キョーコの演技を見ることによって、昔の自分を取り戻したことへの感謝でしょうね。

まぁキョーコはこれを知ることないので、もとの瑠璃子がなぜ、100点をくれるのかっていうのは疑問に感じることは当然ですけどねwww

最後は瑠璃子も素直になってましたから、キョーコとは良い仕事仲間か友達になりそうですね。



第7話9
さて時間は変わり夜・・・

監督の罪滅ぼしということで、キョーコの役の姿の写真撮影。

これで喜んでくれるキョーコが不憫に思えてきます(T-T)

けど、ここでもキョーコのプライドかな?

演技対決に負けてよかったと・・・

蓮の演技につられてしまったことに腹が立ってしまったらしいですね。

キョーコが言うには蓮の演技は

「詐欺、誘導、遠隔操作、念動力」らしいですwww

そのうち自分の意思で演技できる日がくることを待ち望んでいます(^O^)

そういえば、パパラッチがいなかったな~



第7話10
で、寝室に蓮とマネージャーの社さんに連れて行ってもらうわけですけど、ここでもキョーコと蓮のおもしろいやりとりがみられますね。

それにはさまれる社さんwww

この三人でいるときの社さんがとてつもなくおもしろくなりそうで楽しみです。

で、ここで茶道の話が社さんから切り出されるわけですけど・・・

これで、キョーコの今回の演技がすべて、不破尚のために覚えたってことに気づいてしまうわけですが・・・

でも、これがキョーコの女優人生の始まりで、黒ラビはここがキョーコのサクセスストーリーの始まりだと思っています。

ここで、蓮の手をとったように、シンデレラの話で最後王子とくっつくように、蓮と高みを極めていったりするんじゃないかな~

という展開を望んでいます♪



で、寝室かメイク室でのキョーコもかわいかったですね~

メイクをとるのを嫌がるキョーコ。

蓮の一言

「肌ルックスビジュアル系」

この言葉をキョーコが知ってるのは理解できますが・・・

尚の出ているポスターのロゴですからwww

この言葉をなぜ蓮は知っているんでしょう?

そのことに笑ってしまったwww

蓮も尚のことが気になり始めてるのでしょうかね。

まぁ今の段階では、キョーコが復讐心で芸能界にいて、尚がその復讐の対象ということで気にかけている程度でしょうが・・・

最後もあの演技での根性が復讐心のためのもの知ると、蓮は-10点をキョーコに与えるわけですからね~

しっかりと落としてくれましたねwww



次回は琴南奏江が久しぶりに出てきましたね~

とてもおもしろい展開になりそうですwww

☆では☆

テーマ:スキップ・ビート! - ジャンル:アニメ・コミック

スキップ・ビート! | コメント:0 | トラックバック:2 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。